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Windows7の厄介者やっつけたった
とある休日の深夜 MHFをフルスクリーンでやってたところ画面が一瞬黒くなりすぐに元に戻るという現象が発生
何だ?と思い、ウィンドウ表示にしてデスクトップを確認するとAeroがベーシックになっている
しばらくすると(2分くらい)Aeroに戻るという不可解な事が起きました
実際のところ、この現象過去に何度かありましたがグラボか電源容量が不足してんのかな~ぐらいにしか思ってませんでした
今年になってグラボと電源は交換してるので他に原因があると思いググってみたところ
Windows7のタスク が原因でした
結論から言うと、WinSAT.exe というWindowsエクスペリエンスの評価ツールが毎週決まった時間(週末の深夜1時)に自動実行されてたのが原因です
ただこれ、3Dゲームや動画、画像編集ソフト等のPCに負荷がかかるソフトを動かしてないとユーザー側には気づかれないってところが厄介ですね
早速タスクを止める事に!
手順は
「コントロールパネル」→「管理ツール」→「タスクスケジューラ」→「タスクスケジューラライブラリ」→「Microsoft」→「Windows」→「Maintenance」の中の「WinSAT」を右クリックで無効

Window7を使用してる人は最初の状態から設定されてるので気になる方は止めてみるといいかも
というか気づくの遅すぎだろって話ですよね・・・w

ではでは
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Tag:Windowsエクスペリエンス WinSAT.exe Windows7 Aero

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